[ 戻る ]
海外旅行に行こう - イギリス旅行
に行こう
機会が二度君の扉を叩くなどとは考えるな(シャンフォール)
31イギリス 海外自由旅行の道具箱 (ブルーガイドわがまま歩き)

コメント:
イギリストラベル事典―イギリス個人旅行ガイド

コメント: 一般の旅行書では得られない、本当に役立つ情報をわかりやすく説明した好評の個人旅行ガイド。交通情報、ホテル・レストランガイド、テーマ別観光、特選モデルコース等、海外旅行のノウハウ満載のハンドブック。
緑色の休み時間―広太のイギリス旅行 (わくわくライブラリー)
コメント: 小さい頃からたくさんの本を読んで成長しましたが、この本が今でも一番心に残っています。今までレビューに投稿した皆さんが感じたように、やはり目に浮かぶようなウェールズのまわりの情景と言葉が通じなくても芽生える友情に強くあこがれました。実際私にも言葉の通じない幼なじみがいたのでダブって感じたのかも知れません。今は絶版になっているのか中古品しか見かけませんが是非増刷していただきたい本です。
イギリス 海外自由旅行の道具箱 (ブルーガイドわがまま歩き (31))

コメント:
ナショナル ジオグラフィック 海外旅行ガイド イギリス (ナショナルジオグラフィック海外旅行ガイド)

コメント: 旅行ガイドブックとしてだけでなく、読み物としても、写真を追って見て行くだけでも楽しめ、いつの間にかイギリスについて詳しく正しいイメージが描けるようになっている・・・そんな本です。
<br />
<br />*旅行ガイドブックとしては:特にレストランやショッピングだけでなく、イギリスの本当の良さを味わいたいと思う人にぴったりだと思います。一行が十行以上の内容を語っている、網羅性と中身の濃さという相反する二要素を共に満たす貴重な本。
<br />
<br />*読み物、写真集としては:他のガイドブックではまずカバーしていない場所やアングルが盛り沢山で、何度も読んだり見たりしたくなる本。
イギリスだより―カレル・チャペック旅行記コレクション (ちくま文庫)

コメント: チャペックの文章は愛情に満ちているなー、と改めて感じさせてくれる一冊です。読んでいるだけでもイギリスやイギリス人が好きになれます。そして、直接は描かれていない彼の故郷、チェコのことも。
<br /> チャペックの本を読んだことがない方には、ちょっと地味な本だと思います(「ダーシェンカ」などと比べて)。でも、ぜひ一度読んでみてください。ナチスの脅威にさらされていた小国の作家が、いかに自国を愛し、他国の文化を愛し、友人達に愛されていたかを感じることのできる、すばらしい旅行記です。
今度はどこで集合しようか―おっかけママさんのイギリス・スイス旅行記

コメント: 息子さんとロンドンでデート、娘さんとスイスで合流してヴェルビエで行われるお婿さんの音楽祭へ。そんな著者の吉村さんご自身はタイ在住。
<br />なんともうらやましいインターナショナルライフ!!憧れます。
<br />あとがきで、「良い親子関係をもとめる私に、神様は距離まで引きはなして協力してくれている。」と書かれていたのが印象的。違う場所で暮らすことによってよりお互いを受け入れられるという考え、それこそが世界をあちこちめぐって手に入れることができる宝なんだろうなぁ。
<br />
イギリス英語スピーキング・ブック(CD付)

コメント: 日常生活のさまざまな場面を(1)基本表現、(2)日常生活の表現、(3)自然・季節の表現、(4)感情表現に分けて採り上げています。旅行用英会話でよく使われる表現の他、盗難や病気等のトラブル、趣味や不動産関係の交渉等は(2)「日常生活の表現」にまとめられています。旅行中であっても盗難や病気等のトラブルは発生することがあるので、実際の生活で必要なテーマはほぼ網羅されていて、実用的な内容です。
<br />細かくテーマが分かれていて、こういうときはこう表現するという感じで、知らない表現を調べて覚えるのが良いでしょう。初心者から中級者向けでしょうけど、初心者用でイギリス英語を約1200も表現を集めたものは、そう多くないので、たまに知らない表現もあったりして、勉強になります。特に感情表現はコミュニケートには必要なので、使えるフレーズはいくら知っても困ることはありません!それが状況に応じて30ページにまとめられています。また、一日の主な出来事、ショッピング・食事、趣味・スポーツで各20ページ。それにCD2枚は決して高くはないと思います。
<br />CDの録音は例文を男女一人ずつの有名なネイティヴ・スピーカーが発音していますが、使える表現をたくさん集めるのが目的のようで、対話はほとんどなく、効果音も無いのでやや単調です。でも、CD2枚で各50分程度なので中級者はリスニング練習で一気に聞いて表現を耳で確かめるのも良いかもしれません。また、コラムではイギリスのことを簡単に紹介してくれていますし、イギリス英語やイギリスについてあまりよく知らない初心者には十分過ぎる内容です!
世界の建築・街並みガイド〈2〉イギリス・アイルランド・北欧4国

コメント:
イギリス 個人旅行

コメント: イギリスというとかたくるしいイメージか北アイルランドの紛争で危険だ。という考えを持つ人もいるかもしれませんが、北のほう(スコットランド辺り)でも行かないとそんなことはありません。本書はそんなイギリスをロンドン中心に解説。他の本では見逃しがちなスポーツ(サッカー((イギリスではフットボールという。))、ラグビー、テニス)などの解説もしっかりしています。スポーツを見て熱狂するもよし、パブに入り浸るもよし、さああなたもイギリスに行ってみては?
伏字検索○○○
無駄遣いシミュレータ
7SEEDS.net
微妙なものコレクション
独学のススメ
アウトドアを楽しむ
ミステリーを読み解く
海外旅行に行こう
資格を取ろう
邦楽を聴こう
アイドル写真集を手に入れよう
お笑いDVDで笑おう
キャラクター商品を集める
株式投資始めの一歩
作家別オススメ絵本
占い入門
AV機器ファン
J-POP MUSIC DVD INDEX
アイドルDVDコレクション
アニメDVD-BOXコレクション
[ リンク募集中
]
リンクフリーです。リンクはご自由に。
[ 戻る ]